事務局代表プロフィール
株式会社プレシーク 代表取締役 柴田 誠
住宅購入アドバイザー事務局代表
昭和44年1月25日、東京都足立区生まれ。
1歳より千葉県に居住し、船橋市で二世帯同居中。
千葉県立八千代高校→横浜国立大学中退
A型 酉年 みずがめ座 動物占いは"ぞう"
※ しばたのつぶやき
住宅購入応援人の『これは知っとけ!』(withスマッチ)
[経 歴]
平成2年より千葉県内の賃貸専門会社を皮切りに、マンション販売会社、
地元の不動産総合企業を経て、平成15年4月より、
不動産購入に失敗する人を減らすべく、弊社を引き継ぎ、
独自の住宅購入サポート業務を開始。
平成20年現在、同サポート取扱店として、茅ヶ崎市、渋谷区、川越市に
提携不動産会社ネットワークを形成。
大手ハウスメーカーや不動産会社ネットワークのセミナーにて、講師を務める。
首都圏の小さくても輝く不動産会社による勉強会を共同主催。
相談関係では、住宅ローンの組み方、不動産の選び方、契約実務や疑問質問など。
全国からわざわざ千葉柏の弊社まで相談に来られる方もいる。
宅地建物取引主任者。不動産コンサルティング技能登録。ファイナンシャルプランナー。
国内旅行取扱主任者。初級システムアドミニストレータ。相続アドバイザー協議会会員。
平成19年:NHKニュースウォッチ9出演。
[ご挨拶]
今となっては、なぜそう考えたのか忘れてしまいましたが、
小さい頃から"独立して一国一城の主になる"と思い込んでおりました。
おそらく、物心ついた頃に母親から
「将来お店を持った時に"まこと屋"という名前をつけられるように名づけた」と
言われたことから、潜在意識に、自分は大人になったら独立するんだと
埋め込まれたためかもしれません。
もともと父親は肉屋を営んでおりましたが、
私が中学生の時に店をたたんでおります。
引き継ぐ会社も業界のこだわりもなかったので、学生時代に、
独立しやすい業界はなにかなと考え、小さな規模でもスタートでき、
接待の必要がなく、自分の適性などから、不動産業界に。
宅建の資格を取得後、独立するために必要なスキルを身につけるべく、
賃貸専門会社を皮切りに、マンション販売会社、
地元の不動産総合企業を経て、
平成15年に現在の会社を引き継ぐ形で独立しました。
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独立した当初、会社の資産,資金はもちろんゼロ。
銀行のカードローンで借りた200万円の現金が、ゼロになるのがリミット。
このお金がなくなったら、引き継いだ会社の前の代表にごめんなさいして、
潔く会社を閉めようという覚悟と割り切りでのスタートです。
今に思うと、よくもこんなんでスタートしたなとビックリです。
その時考えたのが、他の人と同じことをしてはダメだなということと、
自分が思い描く理想の不動産業界へとどこまで変えられるか
チャレンジしてみようということです。
もちろん儲けたい,大きくしたいという
俗っぽいものがあったことも否定しません。
しかし、それ以上に何かを社会に残したい、
役に立っているだという実感が欲しかったのです。
もし、同じような気持ちをお持ちでしたら嬉しい限りです。
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従来の不動産営業スタイルとは正反対の新しい取り組みをしております。
新聞や雑誌の広告を一切せず、独自の集客手法と顧客フォローにて、
営業活動を行い、ユーザーからの反応以上に、業界内から注目を集めております。
その取り組みには、新規に不動産会社を設立しようとした方から、
100万円を出してもいいから教えて欲しいと言われたほど。
これからの厳しい社会環境に向かう時に、この協議会のコンテンツが
皆さまの営業活動に役立つことを願っております。
[趣 味]
二人の子供は男の子で、長男はサッカー、次男は電車に夢中。
今が一番可愛い時??趣味は、旅行、読書、映画、子供とのお出かけ。
正月は高校サッカーに箱根駅伝、夏は高校野球と柏レイソル。
近場、遠方を問わず、温泉めぐりがライフワーク。
もちろん、すべて、不動産営業活動にも役立てています。
[主な営業活動内容]
不動産購入相談、住宅ローン相談、相続相談などを担当。
主に "いくらくらいの予算になるのか" "どういう住まいが良いのか" など、
これから住まい探しを始めよう、探し始めたけど、これでいいのかなど、
一からプロにアドバイスや提案を受けたい方を中心に担当します。